• アマチュア無線やってます

イバラの道を歩んでます。

 

Step 3.2: Wiring up the PTT  from the digital connector (not the mic, yet)

Connect the orange wire from the Digital connector to the mic socket’s left most tab (as seen from behind). When we wire the microphone’s line to the Audio connector, it will provide common ground for the PTT as well.

Check that the mic’s ground lug is showing connectivity with the chassis ground.

 

うーん、わからない単語はないのに、意味がさっぱり分からないぞ・・・ ><

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デジタルコネクタからのオレンジの線をマイクソケットの左側(後ろから見て)に接続。

マイクからの線をオーディオコネクタにつなぐと、グラウンドが共有されてPTTにとって良い。

 

マイクのアース端子がシャーシのアースと接続されていることを確認する。

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うーん、具体的に何をするのかなぁ・・・とりあえずオレンジ色の線をコネクタの後ろから見て左側の端子にはんだ付けするんだろうなぁ・・・

 

あとが全然わからない。仕方がないので図を見て何とかするしかない(/_;)

 

「マイク端子の後ろから見て一番左にオレンジの線を接続する」ってのと、この図の様子?が違うよなぁ・・・

この端子のところに番号が書いてあるけど、当然のことながら部品に番号は書いてない。

 

検索してみると、多分これと一緒。。。かな。。

基板取付用3.5mmステレオミニジャック

データシートで確認してみると

 

なるほど~これで番号の謎?は解けた。2番は確かに「後ろから見て一番左」ですね(^-^;

 

 

When we wire the microphone’s line to the Audio connector, it will provide common ground for the PTT as well.

1番がどうもコネクタのGNDの線になるようだから、とりあえずブルーの線をマイクの1番、ブラックの線をオーディオの1番につなげば共有される・・・のかな?別に線をつながないといけないのかな?しかし、金属のケースを使ったらつながなくても共有されるとは思うんだけど、どうなんだろ?

 

 

まあ、自作とかよくしている人にとってはこの辺は「常識」なんでしょうねぇ(だから書かれていない)

 

あと、このジャックをケースに取り付けるときには6ミリの穴をあけたらいいこともわかった。

 

 

前野良沢の苦労が偲ばれます(^-^;

こんなことやってて、完成する日は来るんでしょうか(-_-;)

 

さ、今日も頑張って作業したから(何もしてないけど)寝ましょう。






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