• アマチュア無線やってます

製作開始、と言いつつその前段階です(^_^;)

ぶんきゅう(JL1VNQ )さんから頂いたアドバイス整理。

①ハンダ付け練習セットとかあるから練習すれば良い

見つけたのですが、注文したら恐らく来るのに2週間以上かかりそう。しかも今春節だし・・

ということでこれは無しということで。

②見た方がわかりやすい、大体こんな感じ

何度も見ます

③明るさはかなり重要



ライト付きの虫眼鏡を準備

その他準備物

○フラックス



○ピンセット



○テスター



機能不足のようですが、実はもう一つあって車の中です

「組み立てに必要な道具類、あった方が良い工具・測定用の道具の例」がマニュアルに書かれていますが、ないものが結構ある

○温度調節機能付きハンダゴテ →あります

○ハンダ 0.5mm →1.0mmのものしかない

○フラックス→あります。追加で大量に買いました。

○フラックス除去剤 →注文中

○ハンダ吸い取り線 →あります

○ニッパ →あります

○ラジオペンチ →あります

○SMD用ピンセット →SMD用かどうかわからないのですがあります。

○ドライバーセット →あります

○スケール →まああります

○油性マーカー →あります

○ハサミ →あります

○浅めのパッド →ありません。何に使うのでしょうか・・・

○立体顕微鏡 →ありません。買った方がいいのかな・・・

○ダミーロード →あります

○帯域100MHz以上のオシロスコープ →貰ったボロいアナログのオシロスコープしかないです・・。いくらぐらいするのかな?と調べて見ましたが、6万以上はするようです ><

○ゼネカバ受信機 →無線機でいいのかな・・

○HFトランシーバー →あります

○テスター →LC測定可能のものは多分あった

○各バンド用のアンテナ →外にありますが・・・・

0.5mmのハンダは用意した方がいいかなぁ・・・

今のところ、不安しかありません(>_<)

とにかく 「表面実装部品(SMD)のはんだ付け」 を何度も見てみます。


コメント一覧

返信2019年2月19日 11:00 PM

JJ1QIC25/

SECRET: 0
PASS:
フラックスは「太陽電機(goot)」ステンレス用が良好
ちょっと高めですが、着きが全然違いますよ♪ おススメ

返信2019年2月19日 11:04 PM

JE6RIJ25/

SECRET: 0
PASS:
>JJ1QICさん
あーHOZANの普通のやつを大量に買ってしまいました。

返信2019年5月11日 2:14 AM

VN-4002顛末記 – JE6RIJのブログ24/

[…]  VN-4002が一昨日届きました。ついに自力ではどうにもならず、作者のぶんきゅうさんに送ったものです。ついに「自作」の夢は叶いませんでした(^_^;) しかし、ものは考えようで「作者直々に半分以上作って貰ったVN-4002」というのも、それはそれで貴重なものかもしれません。 元々「私の技術力を越えてるよなぁ・・・」と思ったのですが、一目見たときからその格好いい外見に惚れてしまいました。 VN-4002 フルキット頒布のご案内  『しかし、完成させる自信は無いなぁ・・・』と思いましたが、何事にもチャレンジすることが大切かなぁ。。。などと思いながらわけて貰うことにしました。 この前に「 μBITX 」が何事も無くスムーズにできたので、『もしかしたらいけるかも?』と考えてしまいました。 ということで、2月10日に製作開始 製作を始めて、いきなりチップ抵抗をピンセットで強く挟みすぎて飛ばしてしまいました。探しても見つからず、いきなり暗礁に乗り上げてしまいました。 逆作用ピンセットと双眼実体顕微鏡を購入し、飛ばしたチップ抵抗も入手し、2月24日に製作再開。 再度チップ抵抗を飛ばす orz ケミカルコンデンサ破損 orz 再度、部品を注文して3月21日コントロール部製作完了。 なんと一発で正常動作を確認。3月26日 ① ② ③ 幸先はとても良かったのですが・・・ RFの製作に入ったとたん、数々の困難が・・・・ まず、「コイル(やトランス)を巻く」というのが、初めてだったのです。 今まで、いろんなキットを作ってきたのですが、「自分でコイルを巻け」というのは、ずっと避けてきました。なぜかというと・・・・巻き方がどうしてもわからないのです >< 今の時代、インターネットがあるので、巻き方などを解説したサイトやビデオがあるのですが、どうも「このぐらい常識だよね」というところはすっ飛ばされている気がして、モヤモヤとしたものが残ります。 恥ずかしい話ですが、「○回巻きってどこをどうやったら、1回って数えるの?」というぐらい、根本的なところが不安なのでした(輪っかを通れば一回、などと書いてあるのですが・・・) しかし、ココは避けて通れないので、なんとなく「こうかなぁ・・・・」と思いながら巻いていきました。 そして、運命の日、4月3日。 RF部ができた気がするので、CTRL部と接続しようとして・・・接続できない・ 『このヘッダーピン長すぎるよなぁ・・・』と思って、切ってしまったところの長さが足りない(なんで余計なことしたんだろうか・・(-_-) ) 継ぎ足して、なんとか接続できたのですが・・・・動かない!!! ということで、ヘッダーピンを注文。ただし、元の長さがわかんなかったので、適当な長さのピンを注文したら、今度は長すぎましたが・・・。 しかし、なんとしても完成させようと間違い探しをしますが、それがさらに悲劇を発生させます。 付けたり外したりを繰り返して・・・・基板のパターンが剥がれ始めます。 そして。。。。断念(4月27日) 「グチャグチャにしてしまったから、もうダメだなぁ・・」と言ってたところで、ぶんきゅうさんから、「とりあえず、補修できるかどうか送ってみて」と言われて、半信半疑で作者の元へ住所を聞いて送りました。 『送ったけど、音沙汰がないのは・・・やっぱり無理だったんだなぁ・・・』と思ってたら、ぶんきゅうさんから「まだついてない」と言われ、「あれ????」 どうも、宅配業者が不在票も入れずに持ち帰ったようでした。 そして、ようやくぶんきゅうさんのもとへ到着。 連休中にもかかわらず、すぐに取りかかっていただいて、『いくら作者の方でも無理じゃないかなぁ・・』と思っていたのを、なんと一日で補修してくださいました。 しかし、ぶんきゅうさんが「なんか(補修)スキルが上がったような気がする」とか仰っていたので、かなり大変な作業だったようです。 結局、RF部は部品を全て基板から取って、別の基板につけ治してくれました(>_<) 多分、一から全部作った方がはるかに楽だったはずです orz しかし、いつかはリベンジをしたいと思っているのですが、どうにもぶんきゅうさんに「VN-3002とVN-2002を・・・・」とは言い出しにくいなぁ・・・(^_^;) と思ってたところ、「これに懲りずによかったらまた挑戦してみてください」と仰ってくださったので、涙が出そうでした (>_<)   […]

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)